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ブランドから選ぶ

LAD MUSICIAN

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1995年 ’音楽とファッションの融合’ をコンセプトに東京コレクションデビュー。DINO INTERNATIONALではこのファーストコレクションからの取り扱い。 2012年春夏コレクションは、ブランドの根底に流れる3つのキーワードをコンセプトとした前シーズンの続編。前衛音楽家 JOHN CAGE(ジョン・ケージ) にインスパイアされたコレクションテーマは「MINIMAL ART ROCK 1.5」。「未完成の美」を求め、自由な発想の偶然性と必然的な機能性をアイテムに投影し、スタンダードウェアの新しい価値観を立体フォルム等で表現。フロントはタイトだがバックスタイルにかけてボリュームを持たせたシャツやカバーオール、シャープでミニマルなジャケット、切替やダーツに変化を付けた3Dデニムやタックにエッジを効かせたテーパードスラックスなど、普遍的なアイテムのシルエットに変化をつけた。素材の風合いや加工、洗練された色使いなど、「音」から得た目に見えないグルーヴを洋服に落とし込んだスタイルはシーズンを越すごとに進化し続けている。

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Motel

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1998年設立の東京ブランド’モーテル’そのブランド名の響きから、大人のエロティシズムや土臭さをコンセプトとしている。素材の加工(洗い・染め・薬品加工)にこだわり、着古して肌に馴染む風合いや色褪せ、汚れなどを自分の’スタイル’とするオリジナリティーを提案。シンプルな中にも、特殊な加工技術や随所にちりばめた遊びのデザインが幅広い層を引きつけている。また、グラフィックデザインやアートディレクションでも活躍しているデザイナーNESCO氏によるグラフィックデザインプリントシリーズも見逃せない。

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Nudie Jeans co

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スウェーデン発のデニムブランド。世界一の加工技術を持つイタリア生産にこだわりを持ち、クオリティーの精度を高め、妥協を許さない情熱や一過性のトレンドに流されない強い哲学は、多くのアーティストやミュージシャン達に愛されています。ヨーロッパを中心にセレクトショップには欠かせない存在。「年月をかけて履けば履くほど美しくなり、あなたの第二の皮膚となる」。音楽や人々の生活とをリンクさせたデニム作りをベースに、ストリートからのインスピレーションをコレクションとして発信。今や日本でも最も注目を集めるデニムブランドの一つです。

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SATORU TANAKA

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【EXTRATERRITORIALITY SATORUTANAKA】ニューヨークを拠点に本格的にスタートしたSATORU TANAKAの注目のニューライン。ブランドコンセプトは「微と美」。ミニマルなデザインに、素材やディティールで変化を持たせたカジュアルとエレガントのミックス感が特徴。

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OKIRAKU

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2001年Spring/Summerよりアクセサリーブランドとしてスタート。2002-2003年Autumn/WinterよりトータルでOKIRAKU(オキラク)を表現するためのコレクションを展開。ブランドネームのとおり、肩肘をはらずに気を抜いたワードローブが基本コンセプトです。定められたスタイルや年齢にとらわれず、自分たちがその時に着たい服を自由な発想で提案し続ける…、独特のパターン技術やテキスタイルにはそんな想いが込められています。『服は袖を通して初めて"服"になる』- ハンガーにかかっているだけでは伝わらないアイテムのフォルムやラインの表情が、着る人によって変化するデザインが特徴です。

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C-PLUS HEAD WEARS

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原宿、明治通り沿いのオリジナルデザインの帽子屋さん「C-PLUS HEAD WEARS」(通称:シープラス)。数々のストリートブランドの別注や、海外取引を経て約10年。高いファッション性・機能性・技術を元に、今までにない新しい帽子の価値観を創造し続けています。国内で日本の職人さん達によるミシンワークとハンドワークで丁寧に作られています。・Breathing new ideas and concept into hats.- 帽子に新しい価値観を創造する。・Emphasizing on stlye rather than form. - 形では無く、スタイルとしての帽子の提案。・Domestic production that specializes in detail and function. - ディテールや機能性に拘った国内生産。

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ROTAR

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'ちんかめ'でおなじみのフォトグラファー内藤啓介氏を中心に、役者、モデルなどの仲間で「自分達が着たい物をつくろう」とスタートしたブランド。彼らのライフライン(ロック・パンク・スカ・車・バイクなど)を反映した流行にとらわれない独自のスタイルを提案し、熱い支持を得ています。スタンダードなアイテムも、ローターのフィルターを通すことによって、男臭さの中にもポップな遊び心が織り込まれ、他に類を見ない独自の世界観をトータルで楽しめるブランドです。

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RIG51

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RUMBARAL 元店長の田中俊之氏が手がけるブランド、通称「リッグ」。遊び(音楽!酒!ギャンブル!!)の中から閃いた直感を服に反映し、着こなす人の人間力や味、不良性を引き出すアイテムを展開。流行に流されず着る人を楽しませてくれるようなリアルクローズが最大の魅力。2008年のスタート以来、コアなファンに支持されています。

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Tricker's

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靴作りの名人ジョセフ・トリッカーによって1829年に創業。「英国王室御用達」であることもトリッカーズの靴作りが厳格であることを証明しています。創業以来かたくなに守り続けられている「Hand-made,Bench-made」の精神により、一人の職人が最初から最後までの工程を受け持ち、最高級の素材を使い、伝統的な靴作りを現在でも行っています。時代を超えて世界中で愛され続けているトリッカーズが「一生もの」と呼ばれる理由は、高い品質と耐久性、飽きのこない美しいデザインを併せ持つからこそなのです。

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Paraboot

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フランスの高級レザーシューズメーカー、パラブーツ。デザイン性、耐久性、履き心地に優れたハンド・ステッチ仕上げの上質な靴を提供。堅牢かつ履き心地の良いオリジナルのラバーソールの靴は、ワークシューズとして高い支持を得ています。現在ではワークシューズの他、ビジネスシューズ、アウトドアシューズ、ドライビングシューズ、サンダルなど、さまざまな種類のシューズを展開。「全ての製品に本物の信頼性と高い品質、そして魅力を」創業以来、変わらない魂と厳しい基準のもとに「Paraboot」は造り続けられ、まもなく一世紀が経とうとしています。

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cramp 池之端銀革店

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池之端銀革店は、過度に流行を追わず、"日常で使いやすい道具"を作りながら100年後も「カッコイイ」と言われるような普遍的なデザインと機能性、品質を追及したものづくりをする職人集団。ただ単純に手作業にこだわるのではなく、あくまで仕上がりの美しさを視野に入れ、機械と手作業を使い分けるといった職人たちの柔軟な創意工夫によって、常に最良のプロダクトをお客様にお届けします。シンプルなデザイン、ギミックの効いた機能、豊富なカラー...、素材そのままの風合いと機能を両立させたスタンダードラインである【cramp】を揃えました。クランプは、厳選されたフルベジタブルタンドレザーを用い、日本国内にて手作業を中心とした生産を貫いています。 長い間の使用に耐えうるクォリティーの高さと、修理、メンテナンス等のアフターケア 体制により、経年変化を存分に楽しんでいただくことができます。

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